泣きな~さ~い~ 笑いな~さ~い~

30 12月, 21:58, by admin

泣きな~さ~い~ 笑いな~さ~い~
いつの日~か いつの日~か
花をさかそう~よ

悲しい皆様、こんばんは。一木です。

私は花が嫌いです。

この世の中は、不思議なことに
花が好きな人が多いので
マイノリティーになりたくなくて
ずっと隠してきましたが

私は花が嫌いです。

世の花好きの人々に問いたい。
花のどこが良いのかと。

香りが良い?

あんな香り、現代の高度文明化社会で生活する者にとって
トイレの芳香剤と同じですから。
確かに、芳香剤は花の匂いから生成されたものでしょうが
生まれた時から、花を愛でる回数より
トイレの回数の方が多い都会っ子の私にとっては
花の匂い=トイレの匂いでしかありませんから。

よく、街中で彼氏から花束をもらった
尻軽で脳が弱点そうな婦女子が
嬉しそうに顔を埋め
「いい匂い(はあと)」
とか言ってますが、あんなものトイレの匂いと同じですから!
(注:今の時期は、婦女子に対し一木さんは冷徹ですが
その事情と背景を鑑み、許してあげてください。悲しい子なんです。)

世の花好きの人々に問いたい。
花のどこが良いのかと。

きれい?

たしかに花どもは、色彩豊かで
可憐な形状をした種類が多いです。
世の軽薄でノータリンな婦女子どもが
そのうわべだけの色容を見て
きれいだの、美しいだの言うのは
分からんでもありません。
(注:今の時期は、婦女子に対し一木さんは冷徹ですが
その事情と背景を鑑み、許してあげてください。ホント悲しい子なんです。)

で・も・ね

よく考えてみてください。

花どもがカラフルにその身を彩るのは
実に淫靡な、破廉恥な、
口にするのもおぞましい
性的特殊嗜好に起因するのですよ!

花どもはね、

あの淫乱どもはね、
自分の身を色彩豊かにすることで
いたいけな虫さんたちを誘惑、おびき出し
おしべとめしべ
つまりは、自分の生殖器をですね
さわらせ、いじらせ、嬲らせて
何も知らない虫さんを花粉だらけにした上に
七転八倒、
虫さんの純情につけこんで
あんな事や、こんな事をやらせたあげく
受精するというド変態野郎なのですよ!

自分たちの種族だけでは飽き足らず
全く関係の無い別の種族の手足をもって
生殖行動をする
まさに色彩によって色欲を満たす
許すまじ性癖の物体!

それはまるで、淫獣、淫乱、性欲鬼の所業!!!

はあ、はあ、はあ・・・・。

いいですか?
冷静になって考えてみてください。

もし、あなたのそばに
自分の生殖器をカラフルに塗りたくり
虫プレーや魚プレー(←どんなだ)が好きな人がいたら
どう思います?

変態でしょう?
ド変態でしょう?

そんな生物を、綺麗だとか、美しいだとか思えますか?

よく、街中で彼氏から花束をもらった
ぢくじょう!メガネと体操服を装着させた状態で
ロウ人形にしてやろうか!的婦女子が
嬉しそうに顔を埋め
「いい匂い(はあと)」
とか言ってますが

あんたら、顔をうずめている
その物体は、生殖器ですから!
しかも超弩級のド変態の邪淫生物の
生殖器ですから!!!

ふん!!!

(注:今の時期は、婦女子に対し一木さんは冷徹ですが
その事情と背景を鑑み、許してあげてください。あきれるくらい悲しい子なんです。)

という訳で、そんな花以上に12月24日が大嫌いな一木さんと
飲んで歌って騒ぎたいお友達は24日19:00にここに来てね。

一緒に吉野家で卵かけご飯を食べたあと
駅前で中島みゆきの「別れ歌」を歌おう!

久々によぎと会いました。

20 12月, 16:57, by admin

久々によぎと会いました。

焼き肉屋のランチを食べながら「守護霊は変わるらしい。常に守護霊候補は順番待ちをしている状態」とかいう話をしてたんですが、順番待ちしてる守護霊を想像したらなんか可愛いなって思いました。
ちなみに2人ともスピリチュアル的なものを特別信じてる訳ではなく単に中2脳なだけです。

帰りに猫とかハムスターを冷かして「キャワイイ」とか言うべくペットショップに行きました。
しかし日曜の夕方だった為か、どの動物も異様にぐったりしていて実際に口をついて出たのは「ねぇこれ大丈夫?」とか「死んでない?」でした。

特にオチはない日記。

借りてきた「めちゃモテ委員長」読んで寝よっと。

ランチにインド料理

07 10月, 21:18, by admin

ランチにインドネシア料理を

食べました

ナシゴレンかミーゴレンか~

悩んでミーゴレンに

スープ、サラダ、生春巻き、唐揚げとがついてきて

850円って安くてボリュームもスゴい

美味しかったのに食べきれなくて残念

一時間の休憩では古着買取に寄ってたこともあってゆっくり出来ないしもったいない

ようなランチでした

朝からエビフライ+ステーキ+トンカツ

05 10月, 04:03, by admin

朝からエビフライ+ステーキ+トンカツ。

脂っこいものを食べた。

トンカツにも色々あって、味付けかパン粉か

その店によって家庭によって味がある。

今日食べたヒレカツはスーパーで買ったものだが

食べたときに、ふと『田園』を思い出した。

おじいちゃんと昔一緒に行ったレストラン『田園』

その名の通り

国道沿い田んぼが広がる中に、1件でーんと店を構える。

なぜここにレストランがある!?

という場所に。(あ、ドライブインだったかな?)

たぶんそこで初めて外でトンカツを食べた。

家ででははなく、カツ丼ではなく。

おひつに盛られたご飯と一人一人に配膳されたおかず。

なんか立派なトンカツに見えた。

普段家では食べない白味噌の味噌汁にも高級感を覚えた。

しかもメニューにはロースやらヒレやらある。

何が違うんだ?と思っている間に、おじいちゃんはヒレカツを頼んだ。

「何にする?」と言われたが、無難に同じヒレカツを頼んだ。

少しの緊張感の中食べたヒレカツの味。

その後色々トンカツは食べているが、

あの時の味と今日食べた味が一緒だった。

味が記憶を蘇らせた。

実家が店をやっているので、父母が忙しいときは

おじいちゃんやおばあちゃんと食事をした。

まだ景気の良いときで、田舎にも食事をできるお店がたくさんあり

よく連れて行ってもらった。

おばあちゃんと食事をすることの方が多かったと思う。

ある時、昼過ぎてもまだ食事を取っていなく一人呆けていた。

12:00ジャストくらいに昼を食べるのだが、ずーっとテレビで

笑福亭仁鶴をみていた。

ふと、おばあちゃんが、ラーメンを食べに行こう!

と、運動会などのイベント事があるときくらいしか行かない

中華料理屋に誘ってくれた。

背に腹は変えられない。

ラーメンって気分ではなかったが、メシにありつけるなら・・・と車に乗った。

13:00過ぎ

お昼の忙しいときで、なかなか賑わっていたが唯一空いている席に座れた。

さて、お年を召した方々は、ラーメンを『中華』と呼ぶ。

もう腹が減って、背中とくっついている自分を尻目に、

おばあちゃんは「中華、2つね」と注文した。

混んでいるので時間がかかるといわれたが、今更店を変える気も無く

ひたすら待ち続けた。